一般財形貯蓄をいくらつぎ込んでも、
・奨励金が一定であること
・預けられた銀行にとっては定期預金預かりで低金利であること
一般財形貯蓄の毎月額を最小小口に減らす、過去の一般財形貯蓄をおろして、別口座での投資に回す。
過去の財形分のいわば源泉徴収的な貯蓄方法については、例えばMMFなどの証券の定期購入により、同様の効果を持たせる。
(状況にもよるが)次回ボーナスのボーナス金利期間に安全資金を比較的高金利な定期預金に投入。
投資対象資金は、投資信託・外貨定期などのポートフォリオ化する。
2009年5月に結婚しました。
2008年2月27日水曜日
4月期以降に向けた投資計画
2008年2月4日月曜日
2008年2月3日日曜日
投資状況 1月レポート
鉄壁を誇ってきたインド株式投信が、ついにサプライムローンの影響を受け始め、寂しいことになり始める。
http://shisashi.sakura.ne.jp/india/
新規募集のBRICsも低調な感が否めず、いまはまさに「我慢、我慢」というところ。
3月までは決算発表も続くし、引き続きこんな感じだと思いますね。
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